余った電気が売れる!だから私は太陽光発電システム

余った電気が売れる!だから私は太陽光発電システム



太陽がサンサンと照っている時というのは、太陽光発電システムによってかなりの電力を供給することが出来ます。
私は朝起きて天気予報を観た時に快晴の表示がされていると「やった!今日の電気代は無料だ!」なんて叫んじゃいます(笑)

当然のことですが太陽光は完全無料なので太陽にお金を支払う必要はありませんよね?
自然の作り出している光なのですから、有意義にそしていくらでも利用することが出来てしまうんです。

何よりも太陽光発電を導入することで、余ってしまった電気を電力会社に売ることが出来てしまうんです。これなら太陽光が強ければ強いほどお得な電気のある生活をすることが出来るのです。

もちろん電気は備蓄をしておくことが出来ないので、昼間太陽が出ている時に、どんどん電気を作って、その時に余っている電気を売ることとなります。
なんとも不思議な話でしょうか?

実際に太陽光発電を導入している私ですらまだあまり理解出来ていません(笑)
だって自然からの光を使って電気を作り、それを売るんですよ?すごいことだと思いませんか?

だから私は太陽光発電システムを導入したんです。
毎月の電気代もかなり安くなりましたし、それと同時に私の銀行口座に売った電気料金が振り込まれるのですから、お得さ二倍ですね。

太陽光発電の導入を検討してみましたメニュー